« 徳島ラーメンを食す | トップページ | 蒲生田岬に立つ »

2004.12.25

皆谷尚美「水平線の彼方に見えるもの」

徳島・沖の州がこの曲の舞台とのことで、
眉山から沖の州方面へ向かう。
吉野川河口、海沿いの土手にクルマを
停めて、仮眠。午前7時、明るくなってるのに
気づき、すぐ堤防の上に立った。

朝日が昇る。紅い太陽がちょうど海面に。
”水平線の彼方に見える、ちがう明日を
追いかけてみたい”、うん、新しい自分を
目指そっと。

|

« 徳島ラーメンを食す | トップページ | 蒲生田岬に立つ »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/13755/2368624

この記事へのトラックバック一覧です: 皆谷尚美「水平線の彼方に見えるもの」:

« 徳島ラーメンを食す | トップページ | 蒲生田岬に立つ »