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2006.09.27

船に乗って旅に出る

今夜、僕は船に乗って旅に出る。
行き先は沖縄。31時間の航海。
黒潮踊る太平洋へいざ、出発!
行ってきまーす!

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2006.09.25

最近買ったCDなど

うーみゅ、CD、買いまくり。ここ最近。

穂崎菜名子「空のしずく」
大木彩乃「月とダンス」、「ベランダに雨」
熊木杏里「風の中の行進」、「流星」
タイナカサチ「最高の片想い」、「disillusion」
カズサ「光」、「流れ星」
あきいちこ「歌種」
藤田麻衣子「恋に落ちて」

穂崎菜名子さんは、私の企画したイベントに出演して
いただいてから、1年。早いものです。
大木彩乃さんは、”京都へライブで行くのは、
ここ数年内の目標でもあります。”って言ってくれてたので、
首を長~くして待ってみましょう。
熊木杏里さんは、落ち着いた素敵な女性になったなぁと
思いました。名古屋のインストアライブに出かけて、久々に
見て、うん、そんな印象。それにしてもあっけないイベントだった。
タイナカサチさんはすごい人気ですね。去年の今頃は
そうでもなかったのに。ライブでのダイナミックな歌いと、
MCでの普通の人っぽい話しぶりのギャップがおもしろいです。
カズサは声はとってもキレイだけど、ライブで歌をモクモクと
歌うので、やや退屈な感じ。わたし的にはいまひとつですね。
あきいちこさんもやや平凡な印象。
藤田麻衣子さんはどうなんでしょー。ライブを見てないので、
何とも言いようがないな。名古屋の雑誌『ぴあ』では、
CD満足度ランキング2位、って大きく取り上げられてました。
なにやら、奥華子さんのファンで、九段会館のファーストコンサート、
亀戸サンストのライブにも行かれてたみたいで・・・。

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2006.09.18

穂崎菜名子のファースト・フルアルバム「空のしずく」

待望の穂崎菜名子さんのファーストフルアルバム
「空のしずく」をとりよせ、じっくり聴いています。

独特の、歌の世界に吸い込まれそうです。
堂々とした歌いに、自らを省みるような歌詞が
基本です。私のお気に入りは、「水のないプール」。
”水のないプールで溺れているのは誰?”ってところに
ドキリとします。そうかと思えば、「お願いね」とか、
「ヤメタ!」みたいなかわいらしい軽めの歌があったり、
「うちの家族」のような家族の温かさがにじみ出る歌があったり、
「本当の私はこんなんじゃない」みたくテンポよく、
くっくっとくる歌があったり。幅の広さを感じます。
ちなみに歌のタイトルや、歌詞をよく見ると、
夏の水、線香花火、水のないプール、夏の終わり、といった感じ。
これは夏のアルバムなのかなぁ。

10月15日のコンサートがとても楽しみです。

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2006.09.14

佐田岬

土曜日からの3連休、佐田岬に行ってきます。
わが愛車・ライフで。片道約500km。
東京までとあんま変わらないじゃん!
おまけに、大人4人乗車、高速道路走行。
スムーズに加速は無理やね。うーん。

奥華子さんがライブやらなきゃ、こんな
行きにくい場所へは行くことはなかっただろう。

追記
台風のため、奥華子さんの四国キャンペーン、中止。
ってことで、佐田岬行きもなくなったとさ。

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2006.09.06

竹仲絵里さんのライブに行く

仕事で遅れ、会場に着いたときは
最後の曲でした。はぁ。
会場内、人がめっちゃ多かったですね。
こんなに大阪では盛り上がれるんやー
なんて思いました。

当然ながら、アンコールあり。
その1曲目。なんかcall backが欲しくって、と。
”ビィーラブ!、ビィーラブ!”って叫んで
盛り上がろーという趣旨らしいが、さすがに
私ははづいです・・・。
2曲目は「サヨナラ、サヨナラ」で。

これで終わり、と思ってたら、なんと
ダブルアンコールで、再度ステージへ。
竹仲絵里さん名義で初めて書いた
「ありがとう」という曲をしっとりと歌われました。

うーん、遅刻したのが惜しい。
とっても楽しそうな、盛り上がったライブでした。

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